嫁の立場向上委員会


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傑作!「ひとりごと」コレクション

■ちょびりんこさんの「ひとりごと」コレクション

〔大きい夫婦喧嘩。家訓にふれています・・〕

ダンナ君が私の逆鱗に触れた。
母の日の食事の後、アルバムで嫌な気持ちの直後に余計な一言。

ダンナ君『国勢調査のあれ、おかんの分も家と一緒に書いてだしとくからな』
姑(私をちら見してバツが悪そうに)『ふおん。』
・・・・オイっ!!姑は同一世帯じゃないんだよっ!!!!
口をパクパクして漫画みたいな一人怒りの私・・

姑帰宅後。
ダンナ君、いつか言ったよね?世帯分離した事は俺から話すからって。泣かれても、必要があってしたと俺が言うからって!・・・私はどう考えても嘘の国勢調査は書けないからね!なんであの人の見栄で嘘の片棒担がなきゃいけないの!

と言うと怒り出すダンナ君。・・・・バトル勃発。
勢いにのって、言ってはいけない事も多分言いましたねー私。

ダンナ君『いずれはまた同居するんだ』
私『同居はもうしない!!無理にさせないって言ったじゃない!どうしてもって言うなら私はもう無理だよ!!そんなに同居がいいのなら離婚して同居をしてくれる人を捜して結婚しなよっ!』
ダンナ君『・・・出て行け。』
私『・・・わかった。』
頭がぼんやり。夜の街を車で彷徨いました。
実家に帰ろうか・・うーん、なんか違う。それは出来ない。
今はもっと話し合ってこの問題を越えなきゃいけない。超えるっていうのもなんか違う。今のところ考え方を分かってもらわなきゃいけないんだ。
・・色々考えて、今は同居を上手く出来なかった事を謝る事、今後も上手くやって行きたいと思っている事を話して分かってもらわなきゃ。それしかないと決心した所・・携帯が鳴りました。
ダンナ君『今何処?帰っておいで。』
スウェットで道路まで出て、迎えに来てくれたダンナ君。
涙そうそうで帰宅。
2005/09/26 09:31

気になって仕方なかったけど、(※なんて優しかったんだ!私!)ダンナの休みが出来て姑に連絡したらソッコーで夕食を食べに行く事になった。ごちそうしてくれた。
っていうか、誕生日の名目なのにおごらせた息子夫妻(わたしたち)って酷いよね。でも出したかったらしいからまあいい。
帰りに家に上がってもらいプレゼントを渡したけど、お財布大ピンチの時(いつもか・・・)購入したお子様のようなプレゼントですから。・・ものすごく大げさに喜んでくれるのが怖くて、冷や汗がでた。
ふと何か姑が取り出す。それはそれは高そうなダンナ用の数珠。
見栄っぱりの姑ならでは、元夫が宗教に入っていたのに残していった数珠が実は菩提樹でなくプラだったのを憤慨(?意味が分からない。)して、息子がそれを使うのが許せなかったらしい。何度も言うけど意味が分からない。なんでもいい、どうでもいい。
だから、石にもこだわって作らせたそうでたいそう得意げです。
※後で聞いたら実際はダンナの祖父が半分お金を出してくれていたそう。しかも祖父が亡くなった今、私の分までご丁寧に色数珠(参り用・・どうでもいい)をくれた。こういうのが好きらしい。
ふーん、すっごいね。とお茶を入れていたら・・・
ちょ、ちょっと!!それは私の子どもの頃のアルバムじゃない。ダンナ君、なにみせてんだよっ!
姑「この着物可愛いねえ。あ、ちょびりんこちゃんこれ顔大きいねえ。この写真今と全然違うやん?」

・・あのね。自分でいうのもなんですが、私の子ども時代はそりゃあもう可愛かったんですよ。(すびばせん・・)姑のコメント聞いて、ああやっぱりコイツの事、嫌いだな。コイツも私が相当嫌いだな。と実感しました。 2005/09/26 09:15

姑の誕生日が過ぎてしまいましたが、私からは何も連絡していなくてマズイかも。(※今思えば全然マズクない。ダンナ君がすれば良し!)
一応、そろそろだったよなと思って軽くプレゼントは買って来て、ダンナ君に買って来ておいたよといい妻演じ^^ 「おっ!俺は忘れていたぞ、ありがとう!」ちょろい。
だから知ったこっちゃないね?ま、ダンナ君が忙しいんだから渡しに行けなくて仕方ないってことでスルーしとこう。
ダンナ君は一応メールだけうったら、帰って来たメールを見せてくれた。
『おかあさんも55歳になりました。定年まであと5年です』(だから何?!よし、あと5年必死で貯めておいてくれ!)的なことが長々と書かれていた。遠まわしでいて言わんとすることは猛烈に伝わってくるこの嫌らしさ。脳天気にこんなの見せられても。。。余計に嫌いになるだけジャン。やっぱりダンナ君はにぶいのう。 2005/09/13 10:36

〔りえちゃんとのアレコレ〕
未だに金曜のりえちゃんの事が(もちろん過去の発言も含み)頭を離れなかった。
考えないように気にしないように、「そういう子だから」と思っても。どうして全て打ち明けて分かっていてくれると思っていたりえちゃんが?というショック&悲しみでぐったり。
実は明日はりえちゃんの家に他の子も一緒に遊びに行く事になっていた。無理して行こうかと思ったけど、少し距離をおこうと思う。

気にしないように・・・と構えているのに、私の視界や耳に勝手に入ってきて私の心のやわい所をえぐる。ぐっさぐっさと突き刺される。これは・・・姑と同じじゃないの。 2005/08/22 23:56

 ※重症でしたねえ。この頃はまだりえちゃんが大好きだったんだなあ。幼なじみの典型かしら。

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距離をおいていたりえちゃんのこどもが産まれた。実は、臨月の頃、私の様子がなにかおかしいと感じたようで探って来た。
迷ったけど、共通の友人達の後押しで。。私は彼女の為と思い勇気をだして打ち明けてみた。(08/21参照)でも。伝わらなかった。
予想通り、幼いりえちゃんはいじけてしまったので、放置しておいた。
心配もよそに、彼女の初産は2時間という超安産だった。
同時期に5日苦しんだ挙げ句、帝王切開で産んだ友人が訪ねると延々出産武勇伝を聞かされたようで『なんか自慢ぽかった』と眉をひそめていた。
私はKちゃんと見に行った。りえちゃんは私に来てくれて有難うと何度も言っていた。
ほっとした。赤ちゃんは可愛かった。可愛いと思える自分にホッとした。
りえちゃんは6歳年下の弟がいて、出産・育児は経験済みと豪語していた。(驚き。)
そんな口ぶりなのに、りえちゃんの慣れない手つきをごまかしている仕草がとっても浮いていた。(当然。何年前の話だ。しかもそれは子育てではなくてお手伝いなんだから。)
みてえ、私は子育ても出来ちゃうのみたいな姿を見ていたらああ良かった、あなたはその道を行ったのねとなんだか妙に納得した。頑張ってと思った。
Kちゃんの彼氏が「出産して私、ここが変わったわ!強くなった!一皮向けた!とかってあるわけ?」なんて噴出しそうな質問をしていた。
私がいた手前か、「なんにも。。かなあ?」なんて気を使っている表情をりえちゃんが見せた。
病院を一歩出たら、なんだか心が軽くなっていた。
しかし、『この子はなんでも出来る子になる気がする。私がなんでも出来ちゃうから』ともうのたまっていたのはお手上げだった。
とりあえず義務は果たした。これからはますます距離を置こうと思う。
でも、なんか面白い事言ってくれそうで気になる。
・・私って結局ブラックなのね。2005/10/06 15:53

※半分納得、半分ブラック。

ここから先は、ほとんどりえちゃんの事について記してナイ私。
私は心の中で親友りえちゃんとさよならをしました。
会うのは皆と一緒で元気のある私の時と決めています。

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それから約2ヵ月後・・

お久しぶりです。もう長い事書き加えないままでした。色々思い悩むことが多かったのですが、自分の悩みは自分で解決しなくちゃいけないと気持ちの切り替えをしました。もう友達がわかってくれないことで悩むのはやめた。
私が元気になりたいときに楽しい時間を過ごすお手伝いをしてもらうだけでいいか。と。連絡したら、「あ、ちょびりんこだ〜」って予想通りのりえちゃん。君は何ともないんだね。幸せだね。2005/11/24 10:34


ここで格言。
『心の傷は友人を奪い、心の成長は友人を選ぶ。』
           BYちょびりんこ




〔ブラックちょびりんこの巻き〕
招待券を頂いた夏の日、花火に行ってきました。升席で花火・・・☆と私の頭の中も花火。
しかーし!!確かにシチュエーション最高。寝転んで観る花火さ、さいこう・・・?!。。。。。ちょびりんこ夫妻を包み込んだのは、真っ白な世界。花火どこ?音だけ祭り?火の粉が、すすが、激しく襲う!目と喉が痛いよ〜!!
「若干帰りたくなって来た」ボソリと言葉に出したら笑いが止まらなくなった。名付けて、『納涼けむり祭り』は観衆の「もったいなーい!」いう歓声のもと幕を閉じました。。。

そうそう、私達の後ろにも(りえちゃんみたいな・・)子ども以外なんにも見えない母ちゃんがいました。
花火が上がるたび、『どおおおん!どおおおん!どおおん!』と甘ったる〜い奇声を発し、膝にだらりと座っている幼児をの腕を人形のように広げたり閉じたり操っていた。
はしゃいでいるのが幼児なら許す。てか可愛らしくてよろしい。
でもね。真似するならともかく。子どもが何も言ってないのに。その甘ったる〜い声といったら・・・
とうとう『ぴゅうううううっ↑どおお〜おん★、ぴゅうううううっ↑どおおお〜〜ん★』とヒートアップ。そして果てし無く続くのでした。若干、スターマインの時はどんなんだろう?と期待が募らないでもないですが。
そこでしびれを切らしたダンナ君がとった行動。それはさらにでかい声で「ぴううううううう!どおおおおおん!どおおおおおおん!」と言う事。ダンナ君と「周りが見えないちゃん」の二人のハーモニーが折り重なった所で、ついにダンナ君、「ばああああん!ばああああん!」と追い打ち。猛ラッシュ。
・・・・ぴたりと「見えないちゃん」は静かになりました。
ああスッキリした。
私たちって、ブラックですか? 2005/08/21 02:28

昨夜、20年来通っていた習い事仲間の飲み会にいった。
私の一番古くて何でも知ってるりえちゃんという友達は、5歳で知り合って大人になる過程でどうも私の中でしっくり来てない事が溜まりに溜まっている。多分、りえちゃんとは今知り合ったら友達にならないかも・・・と思う。
まだ結婚して1年も経たないりえちゃんは現在妊娠8ヶ月。私は思いっきり先を越されてますが。そんなりえちゃんが妊娠発覚後浮かれて私に放った言葉。『ちょびりんこはもっと早く子どもを産んでると思ってた〜意外。ウン。(と自分に頷くりえちゃんは自分肯定ちゃん)』
全部事情を知ってるはずなのに、なんですとっ!!
カッティーン・・・
「・・・私も予定外だよ。ウン。」と精一杯の皮肉を返したよ。

そんなこともあり昨夜の飲み会。
急に皆に恋やら結婚生活、更には節約などのアドバイスを得意げにするりえちゃん夫妻。それって普通のことでしょってことをよくも語れるもんだ。(←もうこんな感じにしか見れない。)
そして二言目には『子どもはいいよ〜早く結婚して作りなよ』
オイオイ、彼氏も彼女もいないって悩んでる子に言うなよー!
結婚出産と環境が変わって話もソレばっかになるのは女だけかと思ったら、りえちゃんのダンナまでも『じゃあ、家の二人目と同じになるようにガンバレよ。』そしてコレが極めつけ。りえちゃんのはしゃいだ一言ですよ。「急いでくれないとお、次もすぐにできちゃうかもお〜」

その後語り出したのは「私の友達にも欲しくても。。。って子もいるしい、贅沢なのかなって思うんだけどね、もう少し先でも良かったのぉ。ウン。(と頷く)」「・・・へ、へぇ〜・・・」と引き気味の誰かの相槌。
固まる私の横で、家の登記の事で支えてくれた司法書士卵のKちゃんが目を細め、「ねー・・・私なんてさ、結婚すら彼が試験受かんないと駄目だし。果てしない話ばっかりされてもねえ。りえちゃんは産んだらさらにどっぷりだよね。(だろうね)子どもがいてもいなくても、自分でいたいって思うんだけどな。ね、ちょびりんこ!そういう女になろうぜい」うん。確かに子どもが出来たら嬉しいだろうし可愛かろう。でも、自分以外の誰かさんの気持ちをちゃんと配慮できるような女になりたいね。と私達は熱ーく語ったのでした。 2005/08/21 01:47

※この時期とても神経過敏であったため、今読むとみっともないきもちなんですが。。覚えとして記します。






昨夜ダンナ君が寝た後、細木数子の番組の録画を観た。ヒロシの、「細木 ヒロシ。・・・ちょっと強気になれるとです』がツボにはまり、思い出してはほくそ笑み眠れない馬鹿な私でした。 2005/08/18 07:09

笑いってスバラシイ。

15日、お墓参りにMYファミリーと出掛けました。墓地から我が家はほど近く、せっかく来たのでとMY姉と姪っ子2ちびを遊びに連れて行きました。MY両親は当然の如くさっと帰宅。あっさりした放任主義の人たちです。昨日(※姑&しんちゃん)はダンナ君デーだったので今日は『わかってるよなあ、あ?』という私の無言のプレッシャーが伝わったのか、普段はちょびりんこ家のことにあまり協力的じゃないダンナ君もニコニコ。公園や埠頭の展望台などまわってMY姉はほんとーにありがとー!!と帰って行きました。
・・・しかし夜になると、何故か私の心は悶々。。。昨日姑に言われた言葉『赤ちゃんできへんよ』が頭の中いっぱいに広がり、更には昔『姪っ子ばっかり可愛がってると赤ちゃん出来へんよ』とも言われた事まで駆け巡り、泣けて・・・うわあああん!しばしダンナ君の肩を借りました。例えば、頑張って合格しようとしている受験生に向かって、『○○したらすべるよ』とでも言うような事ですよね。ちょびりんこは、また姑の事が嫌いになりました。 (ニンテンドッグスに夢中)2005/08/17 14:14

14日、姑実家へ・・・。お昼時に行ってしまい、不覚な事に長居となってしまった。やっぱり、家のダンナ君が行くとじいちゃんばあちゃん、姑が目を輝かせてまるでヒーロー凱旋のよう。ちょっと気分が悪くなるのは何故。ダンナ君が最近買ってくれた、任天堂DSのワンコを見せると、可愛いと騒ぐ姑。でも、やっぱり言われました。『あんた、そんなんばっか可愛がってると赤ちゃん出来へんよ』皆がいたので顔も見れず「寂しさを紛らわしてるので」と引きつった笑顔でいうのが精イッパイの私。くやじー!!その場では流したけど、心にぐっさり突き刺ささってたようです。。

その夜、ダンナ君の旧友をもてなした。彼の名はしんちゃんとしておこう。
しんちゃんのスペックは、うんちくの上田似の10年前に別れた彼女を未だに吹っ切れナイ強がり純情派。
ダンナ君によると、しんちゃんはプライドが高くて見栄っ張りという気質持ち。要領が悪く女に振り回されているが利用されている自覚がないというちょっと幸せ者。ダンナ君の予想は一生独身。
私はね、それがこの夜はっきり分かってしまいました。
まず、トイレを貸すと・・OH!!便座が上がりっ放し!しかも飛び散ってません?最初どうなってたか、見てないのかな〜?
昨日ダンナ君のために買ったステーキをサイコロにカットして出したら・・『ねえこれ、こんにゃく?』
そして・・チェーンスモーカー。タバコ吸いっぱなしで臭いってば。
ええ?何?『俺は自分ち(一人暮らし)では換気扇の下でしかタバコ吸わない』ええ?なんで我が家では違うのかな〜。
あ・・灰が舞ってる。ちょっと。カーペットに灰を練り込まないでよ。灰皿ひっくり返すな!!あ、火種が落ちた!また足でカーペットに揉み込んだ!
たまらず私が言おうとすると、『大丈夫、間に合った』
カッティーン・・
間違ってる!!言葉、間違ってるよ!!いい?「ごめんね」っていうんだよ?!
ええ。私、よく堪えた。でも、堪えたのはここまでょ。
・・・しんちゃん、あのね。
さっきから脈のない子と身体の関係も持たずに貢いだり温泉旅行ごちそうしてやった武勇伝はいいけど、こんなにもちょびりんこ家の酒をすべて飲んでこれでもかって食べて、手みやげも今日初めてだったけど、マックスバリューの桃4個だったよね。特売やってたの見たんだよ。そんなに気前がいいなら、「カーペット焦がしてごめん、弁償させて」くらいの武勇伝作ってくれてもよくってよ?あ〜。最悪。あたしゃ目を疑ったよ。しけもく吸い出したよ・・・。もうさ、喉も鼻も完全にイガイガ痛いよ。
ついに頭の中でブチッと音が聞こえたよ。
「お願い。もうしけもく吸わないで?」
『あ、身体にわるいんだよね。しけもくの方が。おい(ダンナ君)、タバコ買いにいこうぜ」
おーーーーーい。
察してか本気か「面倒くせ」というダンナ君。しぶしぶまたしけもくを吸うしんちゃん。コノヤロ。
「煙で喉も鼻も痛いからもう吸わないでくれないかな?(笑顔)」
ここまで言われたら、もう帰ってくれるかなと思いつつ、もうすぐ0時。いつ帰るんだい君・・・。鈍い。鈍すぎる。

そしてでた話。しんちゃんは実家に帰ると嫁さんはまだか、孫の顔が見たい、この家を建て直す気はないんかといわれるそうで。
『でも俺は土地があってラッキーなんよ』
未来の嫁さん終わった。
未来の嫁さんに激しく同情。
ええ。その前にこのしんちゃんには結婚は無理だね。
「同居が当然なんて、言わしてもらえば結婚して新たな家庭を持つんだから、自分たちで全部やって行けばいいじゃない、離れていた方が百倍うまくいくんだよ。」
とぶちきれておかしくなってる間に言ってみると、
『ちょびりんこちゃん、みんな色々やって。上手くやっとるところもあるんやって。』
と上から目線でいつかのダンナ君のようなことを言う。しかもダンナ君も頷きやがる。そう、しんちゃんは家の姑の信者だった。
口を開けばおばさん元気と言う。


そんなこんなで今日一日まるっと姑と話しているみたいだった。
疲れた。寝ます。
ダンナ君には悪いけど、もうしばらくしんちゃんはもてなす気はありませんから。 2005/08/16 15:00



夏休みトツニュー!海の幸と青い海目指して、伊勢へ1泊2日で小旅行へ行ってきました。伊勢神宮でお参りして、おかげ横町で食べ歩き。はんぺんがんまい〜。。ダンナ君に一口あげていたら、おっと!!・・・ううおおおおおお!!!落っことした〜!!!!泣かせる事に、ダンナ君が「いいよ、俺こっち食べてやる」。。。や、やさすぃい・・・。そう、お伊勢さんでも「可愛い赤ちゃんがやって来てくれますようにってお願いしたぞ」って泣かせる事言ってくれるし(果たしてここでお願いして良かろうものだったのかは不明。)、今日私はスーパーでダンナ君の好きなステーキ(滅多に買わないのだ!)を買っておきましたよ。 2005/08/13 20:46

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